漫画描きの課題ブログ

日々の課題の振り返りをし、明日の課題を設定するブログ。

Kindle書籍をどう見てもらうか

Kindle書籍のDL数が落ち着いてきたので、サイトの方でも全ページ載せてもう一度お知らせをしようと思います。

今回の目的は、「シリーズをフォローしてもらい次に出す読切も読んでもらうこと」です!

Kindleインディーズ漫画は、公開場所をKindleだけに絞ってないのでサイトやSNSでも自由に公開できるところが便利だなと思ってます。

なので、今回その利点を活かしてサイトでの公開を効果的にお知らせしたいです。

 

とはいえ、いつもサイトから来てくださる方はKindleのことを知りません。

サイトから来てくれた方に、お金の匂いを感じて引かれるのはいやだなと思いました。

サイトを見てくださる方は、純粋に作品を見に来てくださる方なのでその方たちがストレスなく読めるようにしたいです。

 

なので、作品はまずいつもどおりの形式でサイトの記事にしようと思いました。

読切を全ページ読んでもらった後で、この読切の他にもKindleで作品が読める短編漫画シリーズがあるよ!という伝え方にしたいと思いました。

ここで、このKindleへのリンクを文字じゃなくボタンにしたいと思いました。

目に止まりやすく、気軽に飛べるようにしたかったからです。

 

これは、今朝シェアボタンをつけたことで気づいたことでした。

そのことについては、この日記の記事に書いています。

コミックデイズのシェアボタンを見て - きれ端ノート

 

今思いつくことで、できることは以上!

・いつも通り作品の記事を作る

Kindle書籍の紹介をする

・リンクをボタンで作る

今回はこれを試してみようと思います。